こんにちは。野田市のen〜縁〜、院長の南雲です。
皆さんは、身体のつらさが楽になったら、何をしたいですか?
子どもを抱っこしたい。
仕事に集中したい。
散歩や旅行、趣味の時間を楽しみたい。
施術を受けるきっかけは「肩がこる」「腰が痛い」でも、その奥には、一人ひとりの大切な日常があると思っています。
■「どこがつらいか」と「何に困っているか」
例えば、同じ腰痛でも、朝起き上がるときにつらい方、長時間座っているとつらい方、抱っこで負担を感じる方では、お困りの場面が違います。
そのため縁では、つらい場所だけでなく、どんなときに困るのか、生活の中で何が負担になっているのかを伺います。
お話と身体の確認を通して、今の状態を一緒に整理し、施術や日常生活での工夫を考えていきます。
■目指したい日常を、一緒に考える
「痛みを減らしたい」というご希望はもちろん、「週末に家族と出かけたい」「趣味を続けたい」といった目標も、遠慮なくお話しください。
目指したいことを共有することで、施術後も痛みの変化に加え、気になっていた動作や生活のしやすさを確認していけます。
■相談しやすい場所でありたい
縁では、カウンセリングから施術まで、院長の私が一貫して対応します。
うまく説明できなくても大丈夫です。「何となく身体が重い」「以前より動くのがおっくう」など、感じていることから聞かせてください。
身体がつらいと、気持ちまで疲れてしまうこともあります。お帰りのときに、少しでも「また明日から頑張ろう」と思っていただける場所を目指しています。
その場で楽になることを大切にしながら、その先の毎日へ。
一緒に健康な身体を目指しましょう。